戻る
芋煮

水800mlに対し醤油大さじ3 酒20ml 砂糖20g みりん大さじ2
がオーソドックスなレシピだけど短調すぎるので
おすすめは →白だし、麺つゆそれぞれ10ml ほんだし小さじ1/3

少量創らない限り、この2,3倍ぐらい作っておく方がよい。
後日うどんやそばの汁や、おじや、そのまま汁物として、など使える

具 汁800ml に対して
里芋300g*かなり大きいものは半分にカット 牛肉細切れ800g 
こんにゃく100g手でちぎる 長ネギ1/2斜め切り
ごぼう1/2本 大きめのささがき
その他 人参 大根 きのこ類 入れてもOK


1 一度牛肉は熱湯で一分ほど茹でてザルにあげる*余計な脂や臭みをとるため
2 800mlの水に調味料を入れて、牛肉、ごぼう、コンニャクなど火が通りにくい食材を沸騰後弱火で15分ぐらい煮る
3 残りの具材 ネギなど を入れて柔らかくなるまで煮る* 5〜10分ぐらいが目安
4 汁の味をみて足りないようなら 醤油 みりん めんつゆ などで味を整える
5 別鍋で柔らかく煮た芋・大根とともに椀に盛り付けて、好みでネギや七味などを振って完成
  
**里芋は、汁を同量の水を入れて別鍋で一度沸騰させたら弱火にし、柔らかくなるまで煮る*3〜40分が目安
大根使う場合も上に同じ
伝統的なレシピだと、醤油 砂糖 みりん ぐらいしか使わないし具もほぼ野菜なので
ダシを加えるなどアレンジしないと味が単調になる


以下参考になるサイト
土井泰治 味噌使う
https://www.kyounoryouri.jp/recipe/13984_%E8%8A%8B%E7%85%AE.html

キッコーマン オーソドックス
https://www.kikkoman.co.jp/homecook/search/recipe/00004211/
前へ/次へ